対象者(お勧めの方) | どなたでも |
標準時間 | 120分 |
研修形式 | リアル |
定員 | 20名 |
会場準備物 | プロジェクター、スクリーン、ホワイトボード、車椅子 |
会場レイアウト | グループ形式 |
研修の到達点、期待効果
- ユニバーサルサービス≒障がいを持つ人も持たない人も、互いにその人らしさを認め合いながら、共に生きる社会をつくるということを理解する
- 障がいを持つ方々へのおもてなしをお店で実現するために、意識と知識と技術を習得する。
研修のポイント
- ユニバーサルサービスの考え方を理解しながら店舗でのおもてなしを実現できる
- 車いすをご使用のお客様への応対ができる
- 視覚が不自由なお客様への応対ができる
研修プログラム
- 「障害者差別解消法 合理的配慮の義務」の理解
- CSを支えるホスピタリティ、ユニバーサルサービスの理解
1)お客様への思いやりは健常者も障がい者も一緒
2)意識だけでなく「知識と技術」が必要 - お客様の立場で考えることの重要性とポイント
1)車イスご使用のお客様とのコミュニケーション
2)視覚が不自由なお客様とのコミュニケーション
3)聴覚が不自由なお客様とのコミュニケーション
4)高齢のお客様とのコミュニケーション - おもてなしを実践してみよう!
~ハンディキャップのあるお客様への実践コミュニケーション~